仕事頭がよくなるアウトプット勉強法 増永寛之

いつもお世話になっております。つまらないものです。

親の就活と、妻からのプレッシャーに伴い、書籍の断捨離を行わなければならなくなりました。

そのため、本の感想について、自分が気になったポイントについて、残しておきたいなと思い、ブログの記事にしておきます。

まずこの本を買った思いから。

たしか、20代前半の頃。要領が悪く仕事ができないかできない事が予想できたので、仕事のやり方というか要領関係の本を読んでた時に買ったんだと思います。

効果があったかどうかはわかりませんが、あったとしても私にとっては今のこのブログの感じで仕事の出来不出来は伝わるものと思いますので割愛します。

プロローグから

身につけるだけの勉強は無意味。アウトプット(成果として出す)ことを前提としてインプットする。

なぜか「勉強」となると世の中の人はインプットだけで満足し価値あるものと錯覚。アウトプットがなければ自己満足。

1章から

「とりあえず英語を勉強」のような漠然としたものは自己投資ではなくただの保険

必要がないのに始めた勉強は続かない。続かないなら必要がないと割り切る。

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